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念道とは?

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  「念」そして、「念道」






わたしたちは多くのエネルギーに包まれて、またエネルギーによって生きています。

身体の内、外、すべてはエネルギーによって循環しています。

例えば、オーラと呼ばれる、肉体周辺のエネルギーもあります。

死してなお、霊というエネルギーの集合体となって、わたしたちは存在することがあります。

ほかにも、強い想いを持つことを「念じる」といいますが、これも、エネルギーを揺るがします。

霊能者は、こうした見えないエネルギーのことを、総べて「念」と呼ぶのです。

霊能者が、身体を癒したり、霊と意思疎通したり、この「念」を感じ、操ることができるからこそ可能となります。

少し霊感があるひと、なにかをもらいやすいひと、ひとの感情を吸い込みやすく疲れやすいひと、そうしたひとが「念」の力を認め、強化することで何が起こるでしょう。

霊感を否定して霊をこわがるのではなく、力をつけて、霊を感じ、寄せ付けないようになる。

ひとに触る仕事で疲れ果てたあとも、すみやかに「念」を補充できたなら、翌日も多くのひとを癒すことができます。

ひとの話で憂鬱になってしまった後も、「念」で防御していたならば、必要以上に落ち込み続けることが減っていきます。

そして、この「念」を味方につけながら、ひととして、自律して生きていくすべを身につけるのが「念道」なのです。

こころから自律し、ひとの言うことばかりに振り回されない自分でいたい。

ひとをしあわせにできるような自分。そうした自分でいたい。そうした自分であり続けたい。

「念」を感じ、自律し、「念」を操って、自己を浄化する。

これが、「念道」に基礎となっています。


霊能者は、この「念」を感じ取り、操り、ひとびとの運命を変えていきます。

さあ、あなたも、「念道」を学び、さらにすがすがしい人生にしていきませんか!



■念道は、こんなあなたをお待ちしております!■